こんにちは

品川区東五反田
瀬戸歯科医院副院長

痛くならないための治療、
納得できる説明・ていねいな治療
あなたの歯の命を大切にする
無駄な削る治療をしない歯科医
白いメガネの歯医者さん。
瀬戸 成(せとしげる)です

 
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いつもブログをご覧になっていただき
本当にありがとうございます。
今回は歯ぎしりは放置するとどのような弊害があるかということについて
お話しさせていtだきます。

歯ぎしりを放置すると歯やお口に様々なトラブルが出てきます。

先日いらっしゃった患者さんからいただいた質問にお答えする形でお送りします。
歯は人間の身体で最も硬い部分です。どんなに健康で丈夫な歯でも歯ぎしりをしていると少しずつ減っていき
削れていきます。この現象は歯が一生の間で消耗するものだということでもあるので、加齢的な体の変化だと言えます。
したがって体自体もその現象に対して対応できます。つまり、歯の一番大事な神経を守ろうとする反応がきちんとなされます。

しかし、歯ぎしりをしているということはそれ以上の衝撃が歯に加わるのですから、一連の歯の防衛反応がうまく追いつかなくなる
のです。
すると、歯はどんどん減っていきます以下のような症状が現れます。

歯にヒビが入る

歯が欠ける・折れる

虫歯になりやすくなる

知覚過敏になり水やお湯で歯がしみる

顎関節症になる

特にこれらの症状は歯の表面を覆っているエナメル質が
すり減って失われることで始まっていきます。

とは言え、あなたが実際に歯ぎしりをしているかどうか
わからないということはありませんか?

でも、ご安心ください。

歯を見ればすぐにわかることなので、
気になるあなたはかかりつけの歯医者さんにご相談ください。

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最後までお読みいただき
ありがとうございました



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品川区東五反田で1948年よりこの地で
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おります。

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