家族から「いびきがうるさい」と言われてお悩みのあなたへ。

いびきでお困りのあなたへ。

いびきをかくと、本人も周りの人も安眠できません。

あなたや家族の睡眠・安眠についてお悩みはありませんか?

家族のいびきがうるさくてよく眠れない。

家族からいびきがうるさいと言われ別室で寝かされている

乗り物で移動する時眠ってしまうといびきをかくので周りに気を使う

日中に激しい眠気が襲ってくる

いくら寝ても疲れが残ってしまう

過去に酸素マスクの治療をしたが、うまくいかなかった

過去に手術をしたが、最近またいびきをかくようになってきた

あなたの不安・悩みも、マウスピース治療なら解決できます!

マウスピース療法が選ばれている3つの理由とは?

とにかくコンパクトなのでどこにでも携帯できます。

受け取ったその日からすぐに使えます。

その他の治療法より比較的安く簡単に導入できます。

だからマウスピース療法は、いびきでお悩みのあなたに最適です!

マウスピース治療の概要(料金等)

マウスピース治療とは?

簡単にいうと、
患者さんごとに歯型を採取して精密に作成したマウスピースを口に装着して就寝していただくことによって
マウスピースを装着している間気道(喉の空気の通り道)が広がることで、スムーズに呼吸ができるようになり、いびきをかかなくなるという仕組みです。
いびきの原因の大半は肥満が関係します。体重の増加に伴い、舌も肥大します。すると寝ている間に(特に仰向け状態)
舌が沈み込み喉を塞ぐようになってしまい、気道が狭くなってしまいます。
下顎を4~7mm突き出した状態で固定されたマウスピースを装着して就寝していただくことによって、強制的に下顎が前に引き出されますので、沈み込んだ舌も下顎につられて引き出されます。その結果気道が広がるのでいびきが解消されます。

寝ている間にご使用になることから、『スリープスプリント』と呼ばれます。
この装置は副作用がほとんどありません。
・・・ん?
ほとんど?ってことは少しはあるっていうことか・・・
と思われるでしょう。
その<少し>とは、装着時の違和感や顎関節への影響です。
しかし、これらは一時的なので、大半は大丈夫です。ずっと残ってしまう副作用というのはないです。
しかも手術を必要としないので非常にお手軽に始められます。

マウスピース治療は健康保険が使えます。

マウスピースは自己負担額17,000円ほどで作ることができます。
しかし、健康保険の場合、様々な制約があります。
例えば、『いびき』とは病気ではなく、状態を表す言葉なので、単にいびきをかくからという理由だけでは保険でマウスピースは作れません。
なので、専門医を受診していただき、睡眠時無呼吸症候群にかかっているという診断を受けなければなりません。
そのために検査をします。(自宅での簡易検査・入院して行う精密検査など)その上で医師から睡眠時無呼吸症候群との診断が出て、歯科医院への紹介状を発行していただくとようやくマウスピースの製作に取りかかることができるのです。
ここまでこぎつけるのに1ヶ月以上かかることもあるそうです。
いびきや睡眠時無呼吸症候群の症状が深刻であるほど、時間に対するストレスは強いです。

すぐに治療してもらいたかった・・・

医科で治療を受けた患者さんから口々にこのようなことを聞きました。
そこで、私は考えました。
私は睡眠時無呼吸症候群の診断はできないけど、いびき・睡眠時無呼吸症候群の検査を兼ねてマウスピースを作ることはできる!

医療機関からの診断書や紹介状がないので健康保険は使えませんが、スピードを求める深刻なお悩みをお抱えの方には自費診療でお役に立てるかもしれない。

そこで、健康保険で行なっているマウスピース治療を医師の検査なしで直接できるように致しました。

いびき改善マウスピース治療(全2回)
初回時はカウンセリングと歯のクリーニングと歯型の採取を行います。

30,000円(調整料も含まれる)

カウンセリングと検査のみ
でも受け付けております。

(完全予約制)
今すぐにでもマウスピースが欲しい
というあなたへ。
翌日お渡しいたします。

35,000


90日間ご使用になっても効果が実感できなかった場合には全額返金いたします。

簡単3STEP!マウスピース治療(サービスご利用)の流れ

STEP1

カウンセリング


お電話で予約していただき、ご来院いただいた日に当院でご用意した質問用紙に必要事項をご記入していただきます。
その結果を元にお口の状態をチェックします。この時、マウスピース療法が可能かどうか判断します。

STEP2

マウスピース作製


マウスピースを作成するために、あなたの上下の歯型を採取します。
通常は、作成日数として7日ほどいただきます。
どうしてもすぐに欲しい!という方はご相談くださいませ。

STEP3

早速マウスピースをご使用ください


出来上がったマウスピースをあなたがいびきをかかない最も最適な位置で上下のマウスピース
を固定します。しかし、その位置は個人差があり、最適な位置は試行錯誤することがあります。
従って、位置決めに数回通院していただく場合があります。
基本的には毎日使うものですが、最初の1週間は1日おきに試していただくことを推奨します。
1週間後に使用感やいびきの状況をお伺いし、問題なければしっかりと固定します。

安眠を取り戻したいあなたへ。

大変コンパクトなのでどこにでも携帯できます。

受け取ったその日から使用できます。

安心の90日間全額返金保証。

耳鼻科の先生からの推薦と患者様の喜びの声

安心してお薦めできる歯医者さんです。


平尾クリニック
平尾 充成 院長先生
品川区西五反田

<所属学会>

日本内科学会会員
日本臨床内科医会認定医
日本耳鼻咽喉科学会会員
日本小児科学会会員
身体障害者福祉法第15条指定医

当院ではいびきや睡眠時無呼吸症候群の患者さんから、呼吸器を使った治療法は大変なので、何かもっと簡単で良い治療法はないかとご相談を受けることがあります。

たまたま瀬戸歯科医院から連携のお手紙を頂いたこともあってマウスピース療法の依頼をさせて頂いたところ、患者さんのご負担も殆どなく、症状が改善されたというお声を聞きます。

瀬戸歯科医院は私がオススメする歯科医院です。

おかげさまでいびきはかかなくなりました! 緒方敏行さま 50代男性

マウスピース装着前のいびきの状態

マウスピース装着後のいびきの状態

以前に耳鼻科で手術すると言われていましたが、怖くてずっとやらずに悩んでいました。
その時にマウスピースで治療する方法があることを知り、思い切ってやってみました。結果はとてもよく、
ぐっすり眠れるようになりました。アプリで結果を確認してみました。
※いびきラボ(アプリ)の結果を引用

今はマウスピースなしではいられません。 平野博道さま 40代男性

いつの頃からかと言われると、会社に入ってから一人暮らしが長くて自分がいびきをかいているという事に全く自覚がありませんでした。
20代も半ば過ぎて仕事中の会議や車の運転中に異常なほどの耐え難い眠気を覚えるようになりました。
その頃でしょうか、新幹線のオーバーラン事故があり無呼吸症候群という病気が世に出始めたのは。
私もそれを疑い病院に通院しましたが無呼吸症候群という病気と判定するには無呼吸の回数が病気の定義に達していないという事でした。
C-PAPという機械を試してみることも勧められ試してみましたが、装着の煩わさや月々かかるレンタル費で断念しました。

その時に言われていたのが鼻中隔湾曲症という病気で鼻の構造自体が気道を狭くしており寝ているときにいびきをかいているのではないかという事でした。
30歳の時に鼻の軟骨を除去する手術を受けこれでぐっすり眠れると思っていましたが、呼吸は楽にはなったものの依然、眠気は改善することなく過ぎていきました。
30も後半になり結婚しまして、妻と一緒の寝室で寝ることになりそこで改めていびきの酷さを指摘されることになりました。
最初のうちは寝ている間に口が開くからいけないんだと思い、口にテーピングを貼り寝ましたが鼻の奥の方でいびきをかいているとの事でした。
妻にうるさいと言われ、仕事では眠気と戦う日々…。何か方策はないかとインターネットで検索してみたところマウスピースと出会う事になりました。
保険適用じゃなく安い買い物ではないので、これで改善しなかったら高い買い物だよな~と思いながら妻の後押しで作成することにしました。
使用してすぐに効果は出ました。いびきはほぼなくなり(飲酒後とかは出てしまう)会議や車の運転でも眠気を催すことがほぼなくなりました。
その効果として朝の寝起きが良くなり、昼寝をしなくなりました。一言でいうと、頭の中の霧がスーッと晴れた感じです。きっと、この状態がノーマルなんだと思います。今は、マウスピースなしではいられません。特に加齢や軽度の肥満でいびきをかく人には是非勧めたいです。

 

 

 

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FAQ(よくある質問)

健康保険は使えますか?

はい、使えます。
ただし、健康保険を使ってマウスピース療法を行う場合は、専門医療機関の先生からの診療情報提供書・紹介状などの書類(医療機関名担当医師の氏名が記載されているもの)が必要となります。
そもそも、『いびき』は病名ではなく、状態を表す言葉ですので、この場合、睡眠時無呼吸症候群という診断書も必要になります。

クレジットカードは使えますか?

はい。健康保険を使わない場合に限りですが各種クレジットカードに対応しております。

マウスピースで必ずいびきは治るのですか?

一般的な統計的には87%以上の患者様はいびきが改善し、92%以上は何らかの変化が起こると言われています。
しかしながら、患者様のお口の状態によってはマウスピース療法が適応できないことがあります。
例えば、

・虫歯や歯周病で残存する歯の本数が20本未満の方
・歯並びが著しく凸凹があり、マウスピースの維持が確保できない
・鼻呼吸が全くできない方(テストをするとある程度わかります)
・下顎の前方への可動域が5mm以下の方
・顎関節症で治療中もしくはその傾向がある、もしくは大きな口を開けにくい方

はマウスピースの適応症ではないと言えます。
また、そもそもの話で
マウスピースはいびきそのものを治す器具ではありません。
従って、マウスピースを使っている間は効果がありますが、外してしまうと元に戻ってしまいます。

マウスピースを使っている間に虫歯になってしまったらどうなりますか?

はい、場合によってはマウスピースを再び作り直さなければ入らなくなってしまうことがあります。
なので、一度マウスピースをご使用になったら、再び虫歯や歯周病で歯が抜かれたり、大きく削られたりしないように
していかなければなりません。
当院では虫歯・歯周病をしっかり予防していく予防プログラムがありますので、併せて受けていただくことをオススメします。

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それでもあなたはいびきを放置しますか?

「いびきをかいてよく寝てる・・・」

日常でよく交わされる会話ですが、
実は
全くの逆なのです。

いびきをかいている方の多くは睡眠時無呼吸症候群という症状になっています。
この症候群は睡眠時に酸素の供給がうまくできていないために脳も酸素不足になっています。
すると、
✅ 起きた時にスッキリ目覚められない。
✅ 日中猛烈な睡魔が襲ってきて目も開けていられなくなる。
✅ 気分が落ち込んできてうつ状態になる。
などの重い症状へと悪化してしまうのです。

こうなってしまう前に、歯科医院で簡単に導入できるマウスピース療法を試してください。
医療機関では様々な睡眠検査(入院検査など3万円程度)をしなければなりませんが、
マウスピース療法はすぐに始められ、検査を兼ねて治療ができるという時間的メリットを
持っています。
ぜひ、あなたも今すぐ瀬戸歯科医院に電話をして良質な睡眠を手に入れて健康的で幸せな生活を送っていただけることを
願っております。
下の電話番号をクリックすると当院の受付にお電話できます。

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