いびきでお困りのあなたへ。

安眠を取り戻たくないですか?

あなたや家族のいびきのせいで

眠れない夜を過ごしていませんか?
いびき治療,五反田

日頃こんなお悩みありませんか?

 


家族のいびきがうるさくてよく眠れない。

保険適用にならないレベルだがいびきで困っている

✅旅行によく行くが、寝る時に周囲に気を使う。

✅日中に激しい眠気が襲ってくる。

✅いくら寝ても疲れが残ってしまう。

✅過去にCPAPの治療をしたがうまくいかなかった。

✅過去に手術をしたが、最近またいびきをかくようになった。

今までいろんないびき対策グッズを使っても効果が出なかった。

ご安心ください。

 

あなたの不安・悩みも、当院のマウスピース療法なら解決できます!


当院のマウスピース療法が選ばれている3つの理由とは?

①コンパクトでどこにでも携帯できるマウスピースを当院で直接作成するのでお急ぎにも対応いたします

 

 

②最短2回の通院で受け取り可能。その日から効果を実感。検査いらずでの作成にも対応いたします。
2回の通院でマウスピースをお渡しできます。受け取ったその日からお試しいただけ、効果を実感できます。

 

③安価で簡単に導入可能できるマウスピース療法を他の医院よりもお得受けられるシステムがあります。

その他の治療法より比較的安く、歯に装着して寝るだけで簡単に導入できます。

だから当院のマウスピース療法は、いびきでお悩みのあなたに最適です!

当院は五反田・大崎地区でマウスピース療法実績No.1歯科医院です。

おかげさまで、医科の先生からも

現在多数ご依頼を
受けております。

患者様の喜びの声

『新生活への不安が取り除かれました!
T.Kさま 30代男性

以前から旅行中に「これじゃ生活できない」と言われていました。
結婚が決まり、妻との同居を開始するにあたり、妻の睡眠を守るためにいびきを治そうと思いました。 
インターネットで調べてみると保険が適用されるが、無呼吸になることはほぼ無く、保険適用にならないことはわかっていました。

そこで、自費でも安価に作成していただけるとこはないかと調べていたところ瀬戸歯科医院のことを知りました。
実際にマウスピースをつけてみるといびきは無くなりました。

これまで色々な市販の対策グッズ(横寝枕、口閉じテープ、あごストラップ、舌吸引具)を使っても
効果がなく、新生活への不安(また今夜もいびきをかいてしまうんだろうなという暗い気持ち)があり、睡眠に対して後ろ向きな思いでいました。
おかげさまでマウスピースによってそれが取り除かれ、精神的に安心して眠れるようになりました。
保険適用にならないレベルだけど、いびきで困っている人、睡眠外来では対策完了まで、時間がかかりすぎるなと思っている人
いくつか病院をあたったけどもどこも初診にかかるまでに1〜2ヶ月待ちと言われた人にオススメします。

マウスピース装着前のいびきの状態

 

マウスピース装着後のいびきの状態

 

おかげさまでいびきはかかなくなりました!』 

緒方敏行さま 50代男性

マウスピース装着前のいびきの状態

マウスピース装着後のいびきの状態

以前に耳鼻科で手術すると言われていましたが、怖くてずっとやらずに悩んでいました。
その時にマウスピースで治療する方法があることを知り、思い切ってやってみました。
結果はとてもよく、ぐっすり眠れるようになりました。
アプリで結果を確認してみました。
※いびきラボ(スマートフォンアプリ)の結果を引用

『今ではマウスピースなしではいられません。』
 平野博道さま 40代男性
いつの頃からかといわれると、
会社に入ってから一人暮らしが長くて自分がいびきをかいているということに全く自覚がありませんでした。
20代も半ば過ぎて仕事中の会議や車の運転中に異常なほどの耐え難い眠気を覚えるようになりました。
その頃でしょうか、新幹線のオーバーラン事故があり無呼吸症候群という病気が世に出始めたのは。
私もそれを疑い病院に通院しましたが無呼吸症候群という病気と判定するには無呼吸の回数が病気の定義に達していないという事でした。

C-PAPという機械を試してみることも勧められ試してみましたが、装着の煩わさや月々かかるレンタル費で断念しました。

その時に言われていたのが鼻中隔湾曲症という病気で鼻の構造自体が気道を狭くしており寝ているときにいびきをかいているのではないかという事でした。
30歳の時に鼻の軟骨を除去する手術を受けこれでぐっすり眠れると思っていましたが、呼吸は楽にはなったものの依然、眠気は改善することなく過ぎていきました。
30も後半になり結婚しまして、妻と一緒の寝室で寝ることになりそこで改めていびきの酷さを指摘されることになりました。
最初のうちは寝ている間に口が開くからいけないんだと思い、口にテーピングを貼り寝ましたが、鼻の奥の方でいびきをかいているとの事でした。
妻にうるさいと言われ、仕事では眠気と戦う日々…。何か方策はないかとインターネットで検索してみたところマウスピースと出会う事になりました。
保険適用じゃなく安い買い物ではないので、これで改善しなかったら高い買い物だよな~と思いながら妻の後押しで作成することにしました。
使用してすぐに効果は出ました。

いびきはほぼなくなり(飲酒後とかは出てしまう)会議や車の運転でも眠気をもよおすことがほぼなくなりました。
その効果として朝の寝起きが良くなり、昼寝をしなくなりました。一言でいうと、頭の中の霧がスーッと晴れた感じです。
きっと、この状態がノーマルなんだと思います。今は、マウスピースなしではいられません。
特に加齢や軽度の肥満でいびきをかく人には是非勧めたいです。

 

 

『女性の方でいびきで悩んでいる方は一度試して欲しいです。』
T.Tさま  50代女性

友人と旅行に行く時には迷惑をかけないように1人でシングル部屋にしてもらったり、お酒を呑んだ翌日はいびきのせいからか、喉が痛くて困っていました。
呼吸器内科で睡眠時無呼吸症候群かどうかの検査を受けましたが、ギリギリの数値ではっきりとはわからないと言われました。
診断が出されなければマウスピースも自費(高額)になるかもしれないと聞きましたが、瀬戸歯科医院さんではキャンペーンで安く作成できることをホームページで知り、お願いしました。
いびきを録音するアプリで調べたところマウスピースをつけたらびっくりするくらい軽減していました。
旅行時も人に迷惑をかけまいと今まではほとんど眠れなかったりしていましたが、安心して眠れるようになりました。
また、家でもマウスピースをつけた翌日はよく眠れてスッキリできます。
旅行が好きなので、この変化は本当に嬉しいです。ありがとうございました。感謝しています。
女性の方でいびきに悩んでいる方は1度試して欲しいです。口内にマウスピースを入れるだけなので、簡単ですし、見た目にもあまり気になりませんし、何より安心して眠れます。先生の説明も大変わかりやすく丁寧です。
お願いして本当に良かったです。(色々調べましたが、最安値だと思います。)

 

 

『太っているわけでもないのにいびきに悩んでいる人に教えてあげたいです!』
M.Nさま 30代男性

妻からの指摘によりいびきをかくことを知り、迷惑をかけないようにしたいと思いました。
また、いびきをかいていることは健康にも良くなさそうなイメージがあったので、なんとかしたいと思っていました。
無呼吸症候群の診断がないとマウスピースが作れない歯科が多く、診断書不要で作っていただける歯科医院があることをこちらのホームページで知りました。
また、かかる費用がホームページに明記されているところも安心感があり、行ってみようと思いました。
睡眠中のいびきを録音すると、つける前と比べていびきの回数は激減しました。
ただし、慣れるまでは顎が疲れます。
それでも十分に満足しています。ありがとうございました。
太っているわけでもないのにいびきで悩んでいる人に教えてあげたいです。

『女性でいびきに悩んでいる方にオススメします』
T.Tさま 50代女性

今まではシングル部屋にしてもらっていたのですが、旅行に行くことになり、ツインしか取れないことになってしまい、迷惑をかけたくないという思いで、ネットでいびきを治療する方法や器具について調べました。
呼吸器内科で睡眠時無呼吸症候群かどうかの検査を受けましたがぎりぎりの数値で、はっきりとはわからないと言われました。
診断が出されなければ、マウスピースも自費(高額)になるかもしれないと伺いましたが、瀬戸歯科医院さんではキャンペーンで安く作成できるとホームページで知り、お願いしました。
いびきを録音するアプリで調べたところマウスピースをつけたらびっくりするくらい軽減していました。
旅行時も人に迷惑をかけまいと今まではほとんど眠れなかったりしていましたが、安心して眠れるようになりました。
また、家でもマウスピースをつけた翌日はよく眠れてスッキリできます。
旅行が好きなので、この変化は本当に嬉しいです。ありがとうございました。
女性の方でいびきに悩んでいる方は一度試して欲しいです。
口内にマウスピースを入れるだけなので、見た目にもあまり気になりません。
何より安心して眠れます。先生の説明も大変わかりやすく丁寧です。お願いして本当に良かったです。

『太っているわけでもないのにいびきに悩んでいる方に教えてあげたいです』
N.Mさま 30代男性

妻からの指摘によりいびきをかくことあることを知り、迷惑をかけないようにしたいと思ったからです。
また、健康にも良さそうな気がするので、いびきの治療をしようと思いました。
無呼吸の診断がないとマウスピースが作れない歯科が多く、診断不要でも作っていただけることを知ったので
こちらに行こうと思いました。また、かかる費用がホームページに明記されていることも安心感がありました。
睡眠中の録音をすると、つける前と比べていびきの回数は激減しました。
ただし、慣れるまでは顎が疲れます。
それでも十分に満足しています。ありがとうございました。

太っているわけでもないのにいびきに悩んでいる人に教えてあげたいです。

『機械を体に取り付けることや長期の治療をためらっている方に』
N.Kさま 50代男性

家族からの指摘によりいびきをかくことあることを知りました。
半ば家族サービス的な感覚ですが迷惑をかけないようにしたいと思ったからです。
インターネットでこちらのホームページに詳しい情報が書かれていたので行ってみようと思いました。
マウスピースをつけてみて気づきましたが、
つける前は朝起きると口の乾きを感じていました。自分では気がつかないうちに
口呼吸をしていたのだと思います。
機械を体に取り付けたり、長期の治療(検査も含めて)をためらっている方
オススメします。

マウスピース療法とは?

簡単に言うと、
患者さんごとに個別に作成したマウスピースを歯に装着して就寝していただくことによって、いびきが抑制されます。

『寝ている間』にご使用になることから【スリープスプリント】と呼ばれます。
この装置の特徴は携帯性に優れ、副作用はほとんどありません。

・・・・ん?

「ほとんどってことは少しはあるのか・・・?」

と思いましたか?
その「少し」とは装着時の違和感や、顎関節への影響です。

しかし、これらは一時的なので大半は大丈夫です。ずっと残ってしまう副作用はありません。

さらに手術を必要としないので非常にお手軽に始められます。

マウスピース療法の原理とは?

簡単に言えば、マウスピースを装着している間に限り、気道(空気の通り道)が広がることでスムーズに呼吸ができるようになります。
その結果いびきをかかなくなるというものです。

いびきの原因は?


いびきの原因の大半は肥満が関係します。体重の増加に伴い、舌も肥大します。すると、寝ている間に(特に仰向け状態)
舌が沈み込み喉塞ぐようになってしまい、気道が狭くなってしまいます。
下の顎を4~7mm突き出した状態で固定されたマウスピースを装着して就寝していただくことによって強制的に下の顎が前に引き出されるので、沈み込んでいた舌も下顎につられて引き出されます。その結果気道が広がるのでいびきが解消されます。

いびきは太っている人ばかりかくわけではない。

太っている方は皮下脂肪ばかりではなく、内臓脂肪などのように、
体内にも脂肪ができます。
そのためにいびきの原因になることが多いですが、実際は体型はあまり関係なく、いびきをかくことがあります。

 

マウスピースでいびきは必ず治るの?

一般的な統計的には87%以上の患者様はいびきが改善し、92%以上は何らかの変化が起こると言われています。
当院でも90%以上の方に効果が実証されています。
しかしながら、患者様のお口の状態によってはマウスピース療法が適応できないことがあります。

✅虫歯や歯周病で残存する歯の本数が20本未満の方
歯並びが著しく凸凹があり、マウスピースの維持が確保できない
鼻呼吸が全くできない方(テストをするとある程度わかります)
✅下顎を自力で前方へ引き出す可動域が5mm以下の方
顎関節症で治療中もしくはその傾向がある、もしくは大きな口を開けにくい

 

ご存知でしたか?健康保険は安価な分、治療に移るまでには高い壁があることを・・・


現在、睡眠時無呼吸症候群に対するマウスピースは健康保険を使って自己負担額17,000円ほどで作ることができます。

しかし、健康保険の場合、安価で治療が受けられる代わりに様々な制約があります。

例えば、『いびき』とは病気ではなく、状態を表す言葉なので、単にいびきをかくからというだけでは疾病に対する健康保険は
適応されず、マウスピースも作れません。

いびきをかく人は実際にどうすればいいの?

いびきをかいている人は同時に睡眠時無呼吸症候群にかかってしまっていることが多いという実情があります。
まずは専門医(耳鼻咽喉科・呼吸器内科)を受診していただき、睡眠時無呼吸症候群であるという診断をしてもらう必要があります。

さらにそのために各種検査をします。(自宅での簡易検査・入院して行う精密検査)その上で医師から診断が出され、歯科医院への
マウスピース療法の紹介状が発行されて初めてようやく歯科でのマウスピースの製作に取りかかれます。

マウスピース作成までこぎつけるのに1ヶ月以上かかることがあります。
いびきや睡眠時無呼吸症候群の症状が深刻であればあるほど時間に対するストレスは強いです。

長期間待っていられない。

治療そのものを断念する。


 

という患者さんが後を絶たないのです。

「すぐに治してもらいたかった・・・」


過去に医科で診断書を発行してもらって歯科で治療を受けたことがある患者さんはこうおっしゃっていました。

そこで、私は考えました。

私は睡眠時無呼吸症候群の診断はできないけど、いびきや睡眠時無呼吸症候群に対して検査を兼ねたマウスピース療法というものならできるかもしれない・・・

しかし、この場合は医療機関からの診断書や紹介状がないので健康保険は使えません。

 

スピードを求める深刻なお悩み

をお持ちの方には、自費診療としてならお役に立てるかもしれない。

そこで健康保険で行なっているマウスピース療法を、

医師の検査や診断書がなくても当院でなら直接できるようにいたしました。






きちんと説明を受けてから始めたいというあなたへ。


当院では、カウンセリングとお口の検査(マウスピースが適応されるかどうか)だけでも受け付けております。

今すぐにでもマウスピースが欲しい!というあなたへ。


ただし、3つほどお約束して欲しいことがあります。

半額キャンペーン対象の方をこちらで選ばせていただきたいと思います。
3つ条件をつけさせていただきます。

その1
予約日時をしっかりと守って頂ける方

その2
治療終了後にアンケートにご協力頂ける方

その3
思うような結果が出なくてもマウスピースの調整のために通院して頂ける

いびきでお悩みの全ての方にお得な金額でマウスピース治療を受けていただきたい。
そういう気持ちはあるのですが、この価格で長期間提供し続けることはなかなか厳しい現実がございます。

そのため、予告なくキャンペーンを中止させていただくことがあることも合わせてご了承ください。

耳鼻科の先生からの推薦と患者様からいただいた喜びの声

平尾クリニック院長
平尾 充成
先生
品川区西五反田

安心してお勧めできる歯医者さんです。

<所属学会>

日本内科学会会員
日本臨床内科医会認定医
日本耳鼻咽喉科学会会員
日本小児科学会会員
身体障害者福祉法第15条指定医

当院ではいびきや睡眠時無呼吸症候群の患者さんから、呼吸器を使った治療法は大変なので、何かもっと簡単で良い治療法はないかとご相談を受けることがあります。

たまたま瀬戸歯科医院から連携のお手紙を頂いたこともあってマウスピース療法の依頼をさせて頂いたところ、患者さんのご負担も殆どなく、症状が改善されたというお声を聞きます。

瀬戸歯科医院は私がオススメする歯科医院です。

 

患者様の喜びの声

おかげさまでいびきはかかなくなりました!』 
緒方敏行さま 50代男性

マウスピース装着前のいびきの状態

マウスピース装着後のいびきの状態

以前に耳鼻科で手術すると言われていましたが、怖くてずっとやらずに悩んでいました。
その時にマウスピースで治療する方法があることを知り、思い切ってやってみました。
結果はとてもよく、ぐっすり眠れるようになりました。
アプリで結果を確認してみました。
※いびきラボ(スマートフォンアプリ)の結果を引用

『今ではマウスピースなしではいられません。』
 平野博道さま 40代男性
いつの頃からかといわれると、
会社に入ってから一人暮らしが長くて自分がいびきをかいているということに全く自覚がありませんでした。
20代も半ば過ぎて仕事中の会議や車の運転中に異常なほどの耐え難い眠気を覚えるようになりました。
その頃でしょうか、新幹線のオーバーラン事故があり無呼吸症候群という病気が世に出始めたのは。
私もそれを疑い病院に通院しましたが無呼吸症候群という病気と判定するには無呼吸の回数が病気の定義に達していないという事でした。

C-PAPという機械を試してみることも勧められ試してみましたが、装着の煩わさや月々かかるレンタル費で断念しました。

その時に言われていたのが鼻中隔湾曲症という病気で鼻の構造自体が気道を狭くしており寝ているときにいびきをかいているのではないかという事でした。
30歳の時に鼻の軟骨を除去する手術を受けこれでぐっすり眠れると思っていましたが、呼吸は楽にはなったものの依然、眠気は改善することなく過ぎていきました。
30も後半になり結婚しまして、妻と一緒の寝室で寝ることになりそこで改めていびきの酷さを指摘されることになりました。
最初のうちは寝ている間に口が開くからいけないんだと思い、口にテーピングを貼り寝ましたが、鼻の奥の方でいびきをかいているとの事でした。
妻にうるさいと言われ、仕事では眠気と戦う日々…。何か方策はないかとインターネットで検索してみたところマウスピースと出会う事になりました。
保険適用じゃなく安い買い物ではないので、これで改善しなかったら高い買い物だよな~と思いながら妻の後押しで作成することにしました。
使用してすぐに効果は出ました。

いびきはほぼなくなり(飲酒後とかは出てしまう)会議や車の運転でも眠気をもよおすことがほぼなくなりました。
その効果として朝の寝起きが良くなり、昼寝をしなくなりました。一言でいうと、頭の中の霧がスーッと晴れた感じです。
きっと、この状態がノーマルなんだと思います。今は、マウスピースなしではいられません。
特に加齢や軽度の肥満でいびきをかく人には是非勧めたいです。

 

 

『女性の方でいびきで悩んでいる方は一度試して欲しいです。』
T.Tさま  50代女性

友人と旅行に行く時には迷惑をかけないように1人でシングル部屋にしてもらったり、お酒を呑んだ翌日はいびきのせいからか、喉が痛くて困っていました。
呼吸器内科で睡眠時無呼吸症候群かどうかの検査を受けましたが、ギリギリの数値ではっきりとはわからないと言われました。
診断が出されなければマウスピースも自費(高額)になるかもしれないと聞きましたが、瀬戸歯科医院さんではキャンペーンで安く作成できることをホームページで知り、お願いしました。
いびきを録音するアプリで調べたところマウスピースをつけたらびっくりするくらい軽減していました。
旅行時も人に迷惑をかけまいと今まではほとんど眠れなかったりしていましたが、安心して眠れるようになりました。
また、家でもマウスピースをつけた翌日はよく眠れてスッキリできます。
旅行が好きなので、この変化は本当に嬉しいです。ありがとうございました。感謝しています。
女性の方でいびきに悩んでいる方は1度試して欲しいです。口内にマウスピースを入れるだけなので、簡単ですし、見た目にもあまり気になりませんし、何より安心して眠れます。先生の説明も大変わかりやすく丁寧です。
お願いして本当に良かったです。(色々調べましたが、最安値だと思います。)

 

 

『太っているわけでもないのにいびきに悩んでいる人に教えてあげたいです!』
M.Nさま 30代男性

妻からの指摘によりいびきをかくことを知り、迷惑をかけないようにしたいと思いました。
また、いびきをかいていることは健康にも良くなさそうなイメージがあったので、なんとかしたいと思っていました。
無呼吸症候群の診断がないとマウスピースが作れない歯科が多く、診断書不要で作っていただける歯科医院があることをこちらのホームページで知りました。
また、かかる費用がホームページに明記されているところも安心感があり、行ってみようと思いました。
睡眠中のいびきを録音すると、つける前と比べていびきの回数は激減しました。
ただし、慣れるまでは顎が疲れます。
それでも十分に満足しています。ありがとうございました。
太っているわけでもないのにいびきで悩んでいる人に教えてあげたいです。

『女性でいびきに悩んでいる方にオススメします』
T.Tさま 50代女性

今まではシングル部屋にしてもらっていたのですが、旅行に行くことになり、ツインしか取れないことになってしまい、迷惑をかけたくないという思いで、ネットでいびきを治療する方法や器具について調べました。
呼吸器内科で睡眠時無呼吸症候群かどうかの検査を受けましたがぎりぎりの数値で、はっきりとはわからないと言われました。
診断が出されなければ、マウスピースも自費(高額)になるかもしれないと伺いましたが、瀬戸歯科医院さんではキャンペーンで安く作成できるとホームページで知り、お願いしました。
いびきを録音するアプリで調べたところマウスピースをつけたらびっくりするくらい軽減していました。
旅行時も人に迷惑をかけまいと今まではほとんど眠れなかったりしていましたが、安心して眠れるようになりました。
また、家でもマウスピースをつけた翌日はよく眠れてスッキリできます。
旅行が好きなので、この変化は本当に嬉しいです。ありがとうございました。
女性の方でいびきに悩んでいる方は一度試して欲しいです。
口内にマウスピースを入れるだけなので、見た目にもあまり気になりません。
何より安心して眠れます。先生の説明も大変わかりやすく丁寧です。お願いして本当に良かったです。

『太っているわけでもないのにいびきに悩んでいる方に教えてあげたいです』
N.Mさま 30代男性

妻からの指摘によりいびきをかくことあることを知り、迷惑をかけないようにしたいと思ったからです。
また、健康にも良さそうな気がするので、いびきの治療をしようと思いました。
無呼吸の診断がないとマウスピースが作れない歯科が多く、診断不要でも作っていただけることを知ったので
こちらに行こうと思いました。また、かかる費用がホームページに明記されていることも安心感がありました。
睡眠中の録音をすると、つける前と比べていびきの回数は激減しました。
ただし、慣れるまでは顎が疲れます。
それでも十分に満足しています。ありがとうございました。

太っているわけでもないのにいびきに悩んでいる人に教えてあげたいです。

『機械を体に取り付けることや長期の治療をためらっている方に』
N.Kさま 50代男性

家族からの指摘によりいびきをかくことあることを知りました。
半ば家族サービス的な感覚ですが迷惑をかけないようにしたいと思ったからです。
インターネットでこちらのホームページに詳しい情報が書かれていたので行ってみようと思いました。
マウスピースをつけてみて気づきましたが、
つける前は朝起きると口の乾きを感じていました。自分では気がつかないうちに
口呼吸をしていたのだと思います。
機械を体に取り付けたり、長期の治療(検査も含めて)をためらっている方
オススメします。

FAQ(よくある質問)

Q1.保険は使えますか?

はい、使えます。

ただし、健康保険を使ってマウスピース療法を行う場合は、専門医療機関の先生からの診療情報提供書・紹介状などの書類(医療機関名担当医師の氏名が記載されているもの)が必要となります。
そもそも、『いびき』は病名ではなく、状態を表す言葉ですので、この場合、睡眠時無呼吸症候群という診断書も必要になります。

Q2.クレジットカードは使えますか?

はい。健康保険を使わない場合に限りですが各種クレジットカードに対応しております。

Q3.マウスピースでいびきは必ず治るのですか?

一般的な統計的には87%以上の患者様はいびきが改善し、92%以上は何らかの変化が起こると言われています。
しかしながら、患者様のお口の状態によってはマウスピース療法が適応できないことがあります。
例えば、

・虫歯や歯周病で残存する歯の本数が20本未満の方
・歯並びが著しく凸凹があり、マウスピースの維持が確保できない
・鼻呼吸が全くできない方(テストをするとある程度わかります)
・下顎の前方への可動域が5mm以下の方
・顎関節症で治療中もしくはその傾向がある、もしくは大きな口を開けにくい方

はマウスピースの適応症ではないと言えます。
また、そもそもの話で
マウスピースはいびきそのものを治す器具ではありません。
従って、マウスピースを使っている間は効果がありますが、外してしまうと元に戻ってしまいます。

Q4.マウスピースを使っている間に虫歯になってしまったらどうなりますか?

はい、場合によってはマウスピースを再び作り直さなければ入らなくなってしまうことがあります。
なので、一度マウスピースをご使用になったら、再び虫歯や歯周病で歯が抜かれたり、大きく削られたりしないように
していかなければなりません。
当院では虫歯・歯周病をしっかり予防していく予防プログラムがありますので、併せて受けていただくことをオススメします。

「いびきをかいてよく寝てる・・・」

日常でよく交わされる会話ですが、
実は
全くの逆なのです。

いびきをかいている方の多くは睡眠時無呼吸症候群という症状になっています。
この症候群は睡眠時に酸素の供給がうまくできていないために脳も酸素不足になっています。
すると、
✅ 起きた時にスッキリ目覚められない。
✅ 日中猛烈な睡魔が襲ってきて目も開けていられなくなる。
✅ 気分が落ち込んできてうつ状態になる。

などの重い症状へと悪化してしまうのです。

こうなってしまう前に、歯科医院で簡単に導入できるマウスピース療法を当院にてお試ししてください。
医療機関では様々な睡眠検査(入院検査など3万円程度)をしなければなりませんが、
マウスピース療法はすぐに始められ、検査を兼ねて治療ができるという時間的メリットを
持っています。
ぜひ、あなたも>>>今すぐ瀬戸歯科医院に電話<<<をして良質な睡眠を手に入れて健康的で幸せな生活を送っていただけることを願っております。
下のボタンをクリックすると当院の受付にお電話がつながります。